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【ホワイトペーパー】営業の生産性を向上するヒント集

営業生産性の向上にとって重要な営業の DX 化。

以前からよく、日本は諸外国に比べて労働生産性が低いといわれています。
実際に、公益財団法人日本生産性本部「労働生産性の国際比較 2018年版」のデータによれば、日本の労働生産性の低さはOECD加盟国36カ国中21位というエビデンスが出ているそうです。さらにはなんと、時間あたり4,744円という悲しい現実があります。

さらに、主要先進国7カ国の中ではなんと、50年連続の最下位。2020年度においては、この50年で最低順位のOECD加盟38カ国中23位( 1時間あたり49.5ドル=5086円)というエビデンスが出ております。

これはアメリカの6割の水準にあたります。
そして、1人あたりの年間の労働生産性はポーランドやエストニアなどと同じ水準で28位でした。

では、なぜ我が国の労働生産性は上がらないのでしょう?

また、我々の努力によりこの数値を上げていくためにはどのようにすればいいのでしょうか。

この ホワイトペーパー では、労働生産性を「営業生産性」と置き換え、シンプルな測定方法からその考え方とそれに沿った効果的な進め方を導き出していきます。

ホワイトペーパー ダウンロード

そもそも、営業生産性の指標とは何か?
労働生産性の課題をどう解決していくかが課題

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    この記事を書いた人

    はじめまして、僕はアシマと申します。一部ではサイト管理者と激似との噂もありますが、ご存知の方はくれぐれも内密に。
    ビジネスにお役立ていただける記事をどんどん書いていきますので、宜しくお願いします。

    ▼アシマの中の人の略歴

    • 学生時代には経営・財務の分野を学び、建設・不動産業界で経理部に在席。
    • 家電メーカーにて直営店舗の運営、マーチャンダイザーを経験。PCのBTOビジネス推進や、デジタル一眼カメラのセミナー講師、直営の免税店を経験。
      また、グループ企業のWebマスターとして、ポータルサイト、eコマースサイトの制作・運営、情報セキュリティマネジメント、ナレッジマネジメントを推進。
    • 神奈川県の家電量販店にて情報部門リーダー、都心店舗の店長を経験。
      その後、店舗開発部で新店舗出店時のレイアウト設計やスタッフの育成、出店準備、VMDの企画・制作などを歴任。
    • システムインテグレーターとして、手術室及び血管造影室の画像・映像配信システムの開発・設計、エンジニアリングを担当。さらに、遠隔手術支援システムの企画・開発を担当し、専門誌へ医師の偏在問題に関する論文を寄稿。
      また、医療向けシステムやフェリーの設備を安全にリモートメンテナンスするソリューションを開発・運用。
      その後、会社のリブランディングプロジェクトへの参画、デジタルマーケティング組織の立ち上げ、メディカル組織のマネジメントを経験。
    • 現在はクラウドサービスの開発会社でマーケティングディレクターとして、導入企業様のコンサルタントを担当しております。